入学資料請求
サイト内検索
  • 文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大
大学紹介
学部・大学院・研究所
附属病院・附属施設等
学生生活・就職情報
教育・研究
国際・社会連携
入試
  • 受験生の皆様
  • 在学生の皆様
  • 卒業生の皆様
  • 企業・研究者の皆様
  • 地域の皆様
    • テスト
    • テスト
    • テスト
    学部・大学院
    病院 大学教育機構
    • 大学教育センター
    • アドミッションセンター
    • 学生支援センター
    • 動物医療センター
    • 留学生センター
    大学研究推進機構
    • 産学公連携センター
    • 知的財産センター
    • 総合科学実験センター
    • 機器分析実験施設
    • 生体分析実験施設
    • 実験動物施設
    • アイソトープ分析施設
    • アイソトープ実験施設
    • 遺伝子実験施設
    • 排水処理センター
    • 研究推進戦略部
    • URA室
    大学情報機構
    • 図書館
    • メディア基盤センター
    教育学部
    • 付属教育実践総合センター
    • 付属山口小学校
    • 付属光小学校
    • 付属山口中学校
    • 付属幼稚園
    • 付属特別支援学校
    経済学部
    • 東亜経済研究所
    • 商品資料館
    工学部
    • 付属ものづくり創成センター
    • 付属工学教育研究センター
    農学部
    • 付属農場
    • 付属中高温微生物研究センター
    教育学研究科
    • 付属臨床心理センター
    医学系研究科
    • 付属修復医学教育研究センター
    研究所等
    • 時間学研究所
    • 大学評価室
    • エクステンションセンター
    • 東京事務所
    • パソコンSOSセンター
    • (有)山口ティー・エル・オー
    学生生活・就職情報
    教育・研究
    国際・社会連携
    入試
    受験生のみなさま
    在校生のみなさま
    卒業生のみなさま
    企業・研修者の皆様
    地域の皆様
    教職員(学内限定)
    ホーム > 附属病院・附属施設等 > ダイバーシティ推進室

    ダイバーシティ推進室

    ごあいさつ 

    学長からのメッセージ 

     

       男女共同参画社会の実現は、国、地方公共団体、国民すべてに課せられた責務であり、高等教育機関としての大学においても、その一翼を担うことが求められています。

     また、今後ますます少子高齢化が進み、労働人口が減少する中で、ケア責任の有無に関わらず、男女ともがワークライフバランス(仕事と生活の調和)を保ちながら、働くことのできる組織  づくりが重要となってきます。

     本学におきましては、本年度より男女共同参画推進室と女性研究者支援室を統合して、ダイバーシティ推進室を設置いたしました。今後は、ダイバーシティ推進室が中心となって、本学が掲げる「ダイバーシティ・キャンパスの実現」を目指し、大学を構成する者の性別、国籍や年齢などについて、積極的に多様性を高め、さらに、各自の個性と能力が最大限に発揮できるような労働環境の整備と充実に取り組んでいく所存です。


    山口大学長 岡 正朗

     

    室長からのメッセージ

     

     平成29年4月に設置されたダイバーシティ推進室では、山口大学が目指す「ダイバーシティ・キャンパスの実現」のためのさまざまな取り組みを進めていきます。

     キャンパスに集う教職員や学生が、その性別や国籍、年齢や障がいの有無、性的指向などに関わらず、それぞれの能力を発揮することができるように、労働環境や教育環境の整備を目指します。

     具体的には、これまで男女共同参画推進室や女性研究者支援室が進めてきた教職員のワークライフバランスの促進や女性研究者支援を継続しつつ、新たに、多様な立場や価値観をもつ構成員が互いを排除することなく、協働し、よりよい教育や研究成果を出せるような働きかけを行っていきます。

     「自分との違いを恐れず、理解しようと努力し、連携する。」こうした多様性の共存から、新たな価値が生まれます。これから、山口大学が創っていくダイバーシティ・キャンパスにご期待ください。


    ダイバーシティ推進室長 鍋山 祥子

    ダイバーシティ推進室

    スタッフ

     

    室長 

     鍋山 祥子   人事労務担当副学長補佐

           経済学部教授

     副室長  橘本 博己   人事課副課長
     専任コーディネーター  田立 紀子
     専任カウンセラー  桜井 恵
     事務担当者  辻 絵里子

     

    お知らせ

    イベント

      ■ライフイベント講習会(日時:平成29年6月6日(火)13:00~13:40、場所:りぶカフェ)

      「充実した仕事と育児の両立のために」

      教職員のみなさんの仕事と生活の両立をサポートするため、ライフイベント時に活用できる制度を学べる講習会を開催します。

      制度の内容や、実際に制度を利用した方の体験談、同様のライフイベントを抱える方々との情報交換を参考に、よりよいワークライフバランスについて考えてみませんか。 

          参加希望の方は、6月2日(金)までにダイバーシティ推進室へメール又は電話でお申し込みくださいますようお願いいたします。

      E-Mail:ydpo@yamaguchi-u.ac.jp  TEL:5997(内線) 

      ライフイベント講習会チラシ 

    制度について

      ■研究補助員制度

      ライフイベント等により十分な研究時間を確保できない状況にある教員等の研究活動の継続と研究力向上を図ることを目的として「研究補助員制度」を実施しています。

      この制度では、本学に在職する女性教員又は配偶者が研究者である男性教員が、ライフイベントで研究補助員を必要とする際に、各教員が指導している学部生・大学院生や学内人材データバンクに技能を登録した学部生・大学院生等を研究補助員として、1教員あたり150時間/半期を上限として雇用することができます。

     

      平成29年度前期募集

      申請期間:平成29年5月22日(月)~6月23日(金)

           ※締切後も申請を受け付ける場合がありますので、お問い合わせください。

      選考結果:6月下旬以降 

      

      関連ファイル 

      ・研究補助員制度 実施要項

      ・研究補助員制度 申請書 

     

    ■女性研究者メンター制度

      本学に着任後間もない女性研究者(概ね2年以内)が対象になりますが、お悩みのことがあれば、着任時期にかかわらず制度が利用できる場合がありますので、ダイバーシティ推進室までご連絡ください。

    ■病時保育施設等利用助成制度

      小学校3年生までの子を養育する職員が、病児又は病後児の保育施設に預ける場合に係る料金を補助する制度で、利用を希望する場合は、利用者の事前申請が必要です。

      助成金は支払った保育料の2分の1の額で(1日1,000円を上限)、交付回数は年度を通じて1人につき12回が限度となります。

     

     関連ファイル

     ・ 病児保育施設等利用助成制度取扱要項

     ・ 病児保育施設等利用助成申請書(様式1)

     ・ 病児保育施設等利用助成交付請求書(様式3)

     

    山口大学ダイバーシティ推進室   事務局1号館4階

                                               TEL:083-933-5997(内線:5997)

                                               E-Mail:ydpo@yamaguchi-u.ac.jp

    このページのTOPへ
    プライバシーポリシー
    吉田キャンパス
    〒753-8511 山口市吉田1677-1
    083-933-5000(代表)
    小串キャンパス
    〒755-8505 宇部市南小串1-1-1
    0836-22-2111
    常盤キャンパス
    〒755-8611 宇部市常盤台2-16-1
    0836-85-9005
    Copyright(C) 2013 YAMAGUCHI UNIVERSITY All right reserved.