入学資料請求
サイト内検索
  • 文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大
大学紹介
学部・大学院・研究所
附属病院・附属施設等
学生生活・就職情報
教育・研究
国際・社会連携
入試
  • 受験生の皆様
  • 在学生の皆様
  • 卒業生の皆様
  • 企業・研究者の皆様
  • 地域の皆様
    • テスト
    • テスト
    • テスト
    学部・大学院
    病院 大学教育機構
    • 大学教育センター
    • アドミッションセンター
    • 学生支援センター
    • 動物医療センター
    • 留学生センター
    大学研究推進機構
    • 産学公連携センター
    • 知的財産センター
    • 総合科学実験センター
    • 機器分析実験施設
    • 生体分析実験施設
    • 実験動物施設
    • アイソトープ分析施設
    • アイソトープ実験施設
    • 遺伝子実験施設
    • 排水処理センター
    • 研究推進戦略部
    • URA室
    大学情報機構
    • 図書館
    • メディア基盤センター
    教育学部
    • 付属教育実践総合センター
    • 付属山口小学校
    • 付属光小学校
    • 付属山口中学校
    • 付属幼稚園
    • 付属特別支援学校
    経済学部
    • 東亜経済研究所
    • 商品資料館
    工学部
    • 付属ものづくり創成センター
    • 付属工学教育研究センター
    農学部
    • 付属農場
    • 付属中高温微生物研究センター
    教育学研究科
    • 付属臨床心理センター
    医学系研究科
    • 付属修復医学教育研究センター
    研究所等
    • 時間学研究所
    • 大学評価室
    • エクステンションセンター
    • 東京事務所
    • パソコンSOSセンター
    • (有)山口ティー・エル・オー
    学生生活・就職情報
    教育・研究
    国際・社会連携
    入試
    受験生のみなさま
    在校生のみなさま
    卒業生のみなさま
    企業・研修者の皆様
    地域の皆様
    教職員(学内限定)
    ホーム > トピックス > 2011年 > 農学部 執行正義教授のプロジェクトが科学技術振興機構(JST)戦略的国際科学技術協力推進事業「日本-ニュージーランド研究交流(機能性食品)」に採択

    農学部 執行正義教授のプロジェクトが科学技術振興機構(JST)戦略的国際科学技術協力推進事業「日本-ニュージーランド研究交流(機能性食品)」に採択

    科学技術振興機構(JST)が今年度募集した戦略的国際科学技術協力推進事業「日本-ニュージーランド研究交流(機能性食品)」に、山口大学農学部の執行正義教授が申請した案件が採択されました。

    本事業は、平成21年2月の日本とニュージーランドの政府間合意に基づき、文部科学省が「バイオサイエンスとバイオテクノロジー」を研究交流分野として設定したのを受け、JSTとニュージーランド科学イノベーション省(MSI)の前身である研究科学技術財団が協議を行った結果、「機能性食品」領域における協力を行うことで合意したものです。平成21年度に1回目の課題採択が行われ、2年の期間を終え、今回2回目の課題採択で、執行教授のプロジェクトが選ばれました。

    【課題名】機能特性の詳細解析を可能にするネギ属野菜代謝物アトラスの開発
    【日本側研究代表者】農学部教授 執行正義
    【ニュージーランド側研究代表者】植物食品研究所 育種・ゲノム領域研究員 ジョン・マッキャルム
    【期間】 2年間
    【参考】 JST:http://www.jst.go.jp/pr/info/info829/index.html

     

    このページのTOPへ
    プライバシーポリシー
    吉田キャンパス
    〒753-8511 山口市吉田1677-1
    083-933-5000(代表)
    小串キャンパス
    〒755-8505 宇部市南小串1-1-1
    0836-22-2111
    常盤キャンパス
    〒755-8611 宇部市常盤台2-16-1
    0836-85-9005
    Copyright(C) 2013 YAMAGUCHI UNIVERSITY All right reserved.