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    ホーム > トピックス > 2019年 > 科研費「平成30年7月豪雨による災害の総合研究」の成果報告会を開催しました

    科研費「平成30年7月豪雨による災害の総合研究」の成果報告会を開催しました

     平成30年度科学研究費補助金(特別研究促進費)の採択を受けて実施していた「平成30年7月豪雨による災害の総合研究」(研究代表者:大学院創成科学研究科・教授 山本晴彦)の成果報告会(オープンフォーラム)を、平成31年3月27日(水)に広島市の中国新聞ホールで開催しました。
     本研究では、西日本を中心に全国各地で甚大な被害が発生した「平成30年7月豪雨」による災害について、研究分担者33名、研究協力者23名の研究組織を構成し、気象、水文学・河川工学、地盤工学・砂防学、防災情報・避難、災害歴史・災害リスクの5つのグループに分けて、(1)数日にわたり広域的な豪雨を継続させた線状降水帯の発生解明、(2)大規模な洪水災害を引き起こしたメカニズムの解明、(3)多発した土砂災害におけるメカニズムの解明、(4)防災情報の住民への伝達と避難の実態解明、(5)都市開発の歴史と災害リスクの変遷、に焦点を絞り、近畿・中国・四国地方の防災研究者を中心に文理融合かつオールジャパンで研究調査を実施しました。

     報告会では5つのグループから成果発表を頂き、その後、「どうする?避難」をテーマにパネルディスカッションを行いました。平日にも関わらず150名の参加者があり、参加者からも貴重な意見を頂き、被災された地域へ研究成果を還元することができ、大変有意義な報告会となりました。

     

     

     

     

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