アメリカのスタンフォード大学とオランダのエルゼビア社が作成・公表した「科学分野で世界的に高い影響力を持つ研究者リスト(Top 2% Scientistリスト)」の最新版(2025年9月19日付けで更新・発表)にて、「単年」区分において医学部・附属病院の教員6名がランクインしました。
当リストは、エルゼビア社が提供する学術データベース「Scopus」の情報を基に、22の主要分野および174のサブ分野における研究者を対象として分析したもので、総被引用回数、h-index、単著論文数、個別引用論文数など、複数の指標を総合的に用いて行われています。
この国際的に権威あるリストに選出されたことは、本学の研究活動が世界水準で展開し、その成果が幅広い分野で影響力を持っていることを示します。
くわしくは、下記山口大学医学部ホームページをご覧ください。
https://www.yamaguchi-u.ac.jp/med/news/6721/index.html

























