令和7年2月1日(土)、下関生涯学習プラザ多目的ホールにおいて、低侵襲手術センター主催県民公開講座「体に優しいロボット手術とがんのお話」を開催しました。
低侵襲手術センター長兼泌尿器科長 白石晃司教授、第一外科 竹本圭宏医師、第二外科 飯田通久医師の3名が、エフエムきららパーソナリティー 岡﨑美恵さんの進行のもと、対談形式で、体への負担が少ないロボット支援下手術やがんについて話しました。当日はあいにくの雨でしたが、約50名の参加者があり、終了後の質疑応答では、会場から多くの質問が寄せられました。
本講座の様子は、後日、エフエムきららやYouTubeでも放送予定です。

























