News

2026.06.15

【お知らせ】

時間学研究所ウェブサイトのアドレス(URL)が変更されました。お気に入りやブックマーク等にご登録いただいている場合は、お手数ですが変更をお願いいたします。新しいURLは下記になります。

https://www.yamaguchi-u.ac.jp/rits/

2026.10.22

【ご案内】時間学公開講座in岡山「時間学への招待」開催

時間学研究所では下記の要領で、時間学公開講座in岡山「時間学への招待」を開催します。初めての岡山開催です。皆さまのご参加をお待ちしております。

日時:2026年11月22日(土)14:00~16:00
会場:岡山国際交流センター イベントホール
   (岡山市北区奉還町2丁目2番1号)
対象:どなたでもご参加いただけます。
定員:80名(先着順)
事前申し込み:不要
参加費:無料
主催:山口大学時間学研究所
後援:岡山市教育委員会、日本時間学会

講師:明石 真 先生(山口大学時間学研究所・教授)
   『昼夜や季節との付き合い方を生物学的に考える』

問い合わせ先 山口大学時間学研究所
Tel:083-933-5848
Email:jikann[@]yamaguchi-u.ac.jp
※メール送信の際は[@]のカッコを外してください。

▶PDFファイルはここをクリック◀


2026.10.19

《アクティビティ》小野史典准教授(兼務所員)の論文がPsychonomic Bulletin & Review誌に掲載されました。

2026.10.05

《時間学カフェ》第45回時間学カフェについて掲載しました。

2026.09.07

《継続する過去と未来》エッセイ集を更新しました。

2026.08.31

《アクティビティ》藤澤健太教授(兼務所員)の論文がPublications of the Astronomical Society of Japanに掲載されました。

2026.08.26

《アクティビティ》美津島大先生(兼務所員)の論文がJournal of Neuroinflammation(Impact factor 11.5)に掲載されました。

2026.08.19

《継続する過去と未来》エッセイ集を更新しました。

2026.04.27

時間学公開学術シンポジウム2026を開催しました。

時間学研究所では下記のとおり時間学公開学術シンポジウム2026『「締め切り社会」との付き合い方』を開催しました。ご講演いただいた先生方をはじめ、参加者の皆さま、ご協力いただいた皆さまに心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。時間学公開学術シンポジウム2026

日時:2026年6月13日(土)14時00分~16時00分
会場:神戸大学六甲台第2キャンパス神戸大学百年記念会館(神大会館)六甲ホール
定員:200名
主催:山口大学時間学研究所
共催:神戸大学、日本時間学会
対象:どなたでもご参加いただけます。
申し込み・参加費:不要

講師:右田裕規先生(時間学研究所 准教授)
「「締め切り社会」との付き合い方」企画趣旨
梅村麦生先生(神戸大学 准教授)
締め切りとは何か、何であるべきか
安達未来先生(大阪電気通信大学 准教授)
「締め切り社会」との向き合い方 ―“先延ばし”と“前倒し”―

概要:今日の人びとは、子どもも大人も、日々締め切りに追われ続ける、「締め切り社会」と呼ぶべき社会を生きている。この「締め切り社会」は、どのような理由や背景から、生み出されたものだと考えられるか。また、どのようにすれば、われわれはこの「締め切り社会」と上手に付き合うことができるのか。
このシンポジウムでは、このような締め切りにまつわる知見を、社会学と心理学の専門家がそれぞれ平易に紹介する。

お知らせ
駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用ください。 ※お身体の不自由な方や車椅子をご利用の方で、お車での来場が必要な場合は、問い合わせ先まで事前にお知らせください。

問い合わせ先 山口大学時間学研究所
Tel:083-933-5848
Email:jikann[@]yamaguchi-u.ac.jp
※メール送信の際は[@]のカッコを外してください。

2025.11.07

時間学公開講座in山口を開催しました。

時間学公開講座in山口_20251214時間学研究所では下記の要領で「時間学公開講座in山口『時間学への招待』」を開催しました。天候が思わしくない中、たくさんの方にご参加いただき心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

記

日時:2025年12月14日(日)14時00分~16時00分(開場:13時30分)
会場:山口大学吉田キャンパス大学会館2階会議室
講師:小山虎先生(時間学研究所 准教授)
「映画で考えるタイムトラベルの哲学」

*概要はチラシをご覧ください。

*日本語にて講演
*事前申し込み不要
*参加無料

チラシのPDFは→ここ←をクリック。

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