時間学公開学術シンポジウム 「映像・映画・身体と、時間」

2012年6月9日(土)午後2時より、立教大学池袋キャンパスにてシンポジウムを開催しました。

 

宇野邦一 教授(立教大学 現代心理学部映像身体学科)
「時間という破局的問い」
中野珠実 助教(大阪大学 生命機能研究科)
「ヒトが共有する「暗黙のものの見方」:瞬目と視線パターン研究より」
日高聡太 准教授(立教大学 現代心理学部心理学科)
「こころで感じる動き」

コーディネーター:青山拓央 准教授(山口大学時間学研究所)

主催:山口大学時間学研究所
共催:日本時間学会
対象:どなたでも参加可能(予約不要・無料)