SATREPS プロジェクト「ワンヘルス・教育・官民連携による顧みられない人獣共通感染症介入の共同デザインに関する研究開発(OHEPP-SATREPS)」(代表:蒔田浩平・酪農学園大学教授)に共同獣医学部の学部生2名が参加し、タンザニアでの活動を行いました。提携先であるソコイネ農業大学の実験施設を利用した家畜ブルセラ症の血清診断や、モロゴロ地域におけるフィールド調査に加わり、貴重な体験を多く積むことができました。
参照リンク https://ohepp-satreps.rakuno.ac.jp
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